ブログパーツ 泳ぐやる夫シアター 2015年11月


















スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
このエントリーをはてなブックマークに追加

[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

AAで学ぶ中東問題





かなりシンプルに纏めようと思うので、内容は相当ザックリです。
どなたか詳しい方が補足して頂けると嬉しいです。





【ユダヤ教の誕生】




時代は紀元前1300年。
古代エジプトは、エジプト人の王であるファラオにより統治されていた。





(゚∀゚)「オラァ!我らがファラオ様の為に働けやイスラエル人ども!!」

(´;ω;`)「ひぃぃ。ピラミッド作るのしんどすぎぃ」




エジプトに住んでいた少数民族のイスラエル人は、
エジプト人によって奴隷として扱われていた。

当時、ファラオの権力は絶大であり、エジプトは強力な軍事国家でもある。

当時少数民族であったイスラエル人に、ファラオに逆らうことは不可能だったのだ。



スポンサーサイト
このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)と学ぶ超人的親衛隊兵士






彡(゚)(゚)「今回は人外SS兵士編やで~」



(゚)(゚)ミ「前と違ってドイツ人も入ってるんやで!」



彡(^)(^)「良かったら今までのスレも読んどいてなぁ~」





彡(゚)(゚)と学ぶ武装親衛隊外国人義勇兵


彡(゚)(゚)と学ぶ無名兵士の戦い




このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)と学ぶ第二次世界大戦期のファシストたち






彡(゚)(゚)「ファシスト、第一次大戦を経た社会の混乱期に大衆をまとめあげた独裁者たち」

彡(^)(^)「現代ではヒトラーやドゥーチェの代名詞やけど、彼らの陰で歴史に埋もれてしまったマイナーな連中を紹介していくやで」

彡(゚)(゚)「いうてもイッチの知識は身近な書籍、あとウィキペディアなんかからの孫引きが多いんで専門家ニキがいたら突っ込んで欲しいやで」

彡(゚)(゚)や淫夢ネタが苦手な人にはご容赦やで 今回は2人紹介するは




このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)と学ぶ無名兵士の戦い






彡(^)(^)「ワイの事が嫌いな人はみんといてやで~」



彡(^)(^)「良かったら前スレも読んでな!」


彡(゚)(゚)と学ぶ武装親衛隊外国人義勇兵


彡(゚)(゚)「今回は第二次世界大戦の一般兵士の戦いを紹介していくで~」





このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)で学ぶ民族紛争 ブータン及びシッキム編





事例 ブータン(及びシッキム)



幸福の国と言われるヒラヤマの神秘の王国ブータン
だがブータンにも民族問題が存在する。
そして歴史的背景には大国に翻弄される小国の悲しい歴史があった。




1985年



彡(●)(●)「なんやて!ワイから国籍を剥奪するやと!」

(´・ω・`)「うん、君達は不法滞在者だから出ていってもらうよ。」

彡(。)(;)「そんな…殺生な…」




>>1985年、ブータン政府は国籍法を制定、定住歴の浅い住民から国籍を剥奪した。

背景はブータンの人口構造とその歴史的経緯がある。

ブータン人口構造は約5割がチベット系民族集団ドゥクパ、約4割がネパール系であるが
この人口構造には歴史的背景がある。

ブーダンはかつて外交や軍事の決定権をイギリスに委任する保護国であり
内政や経済でもイギリスの影響力を大きく受けていた。

ネパール系は19世紀末から20世紀初頭にイギリス支配下の茶園での労働力として
イギリスによって移民が推奨されブーダン南部に定住化した人々の子孫である。

ドゥクパからすれば余所者の新参者である。




このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫と学ぶ野村克也 第28話 「スパイ大作戦」





                  _ -‐─‐、
                ´ ̄:::::::::::ヾ::::::::::::`ヽ
             , ':::::::::::::::::::/:::::`ー、_::::::::丶
           ,/::::::/:::://::::::::::::::::::::::-‐==‐::\_
         //:::::/::, - 、:::::::::::::::::/´:::::::::::::::::::::::::::::::::/
   .        /:::::::::::/ ⌒ ):::_:::/::::_::/::::::::::::;::'::::::/:::`ヽ
         /::::/::::〈 ( ソ /::/ //__/_::>´ l:::::::/:::::::::::l
         /::::/::::::::l 〉 !/  /   /:≦ `丶/:::::/::::/ :l:::ヘ
        l:::::/:::::::/`‐ !   '   ̄´_灯ヽ.  /:::::/::::イ:::::l::::::!   野球はさ、
        l::/:/´  /ヽ            ̄  /::::人\:i:::::ト、::l
     __〔ニ/     ト            ///::::\\! V'    ズルいくらいがちょうどいいんだ
   ィ´:/:::::/      T              Y-‐!ハハ\へ
   ::::/::::_::/        \        く    _  !  ,ヘ/ ̄ ̄\
   ::':::/ \     l   ×,      、 ヽ、, ─ '   // ̄`‐- \
   :::」\  \   l     ′      /     / / / / ̄`‐-  |
   ´  ヘ    \  l     レヘ  、/      `/ ソ/ ≠、   |
       ヘ.    \    / \二"           `´| ノ  Y  │
   .    ヘ     `≧7\  \\___         .l ´  /    .|
        ヘ    /\l_ \ / ̄\`ヽ       ヘ   l    .|
   .      ヘ  / \\ | l∧\  |  \       \人   |
    \     `´    l \\ | |  \!   \_     l      |
   .   Y     .    |   ゝ´ ̄|          ノ|       l     l
      |   √     |     廴レ'      ヘ  / !      l       !
      |  ./       |    | |         〉'  ト、   l     |       ※ AAはイメージです
      l /       ノ     | ∧     /     ヽ  l      !

       ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

          やる夫と学ぶ野村克也                 第28話「スパイ大作戦」

       ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━




このエントリーをはてなブックマークに追加

かんざすっ!! ~ 日常系西部開拓史 ~ 第九話 4コマかんざすっ!!








              |i | i|        |__    ̄三二ニ≡ ≠
              |i | i|_          .| ̄i    ̄三二ニ≡==―-
_  -‐== ニ-       |i | i|==ニ二三_   .!  !
三二ニ==-‐ i |___|r三ニハ| i|i         | . !  !  i ̄三二ニ≡==―-
      |r三二ニ=||////|i | i| }{==ニ二三! |  | |//////////////|
z    __!i////// !!////!!.| i|/ハ __ fハ__     fffr≦抃////// _   _,
三二ニ=--i//////,|i////jlニ=.廴}{__}辷}  rr≦ニ=i:.:!  |:|/// ___,> Y´'ー-、
 ̄  -i:i:i:i:i|/二ニ=-              .|i:i:|  ||   :!:!/ _>z二_ ___`ー≧__
.    |:i:i:i:i!                 ,.|i:i:|  |i   .|:|/ >┴'´ ̄` ‐-、 ̄ 7 <
.   |:i:i:i!‐-  ..,_        ,.. r≦  |i:i:|  |i   .|: /        ヽ `Y′之>
     |:i:i:i:i!      二ニ=r≦      ,|:i:i|  |;   /  ,  l、 、 , 、 |  ヽ }<
    |:i:i:i:i!         |    ,.. r≦ j:i:i:!  /,    l ,ィ {7Tハ T寸寸 |  }ノ |
.     !:i:i:i:lー-==ニ二  | r≦     刈厶斗/f≦ { |ハ |(○)::::(○) / / ,/レ′
.     |:i:i:i:i!. : : : : : : : ::| !  /二 = - =i:.:|ニ>イ!:i  .i:i|.....`|   ヽ   U「)'/|/          うっぐ……
-==ニ」:i:i:i:il_,.. -‐ " i |  {/ ̄ ニ =:|:!  i:|i:i|   .i:i|   ヽ、_  コ  _,.ィT/
                                          l 7Eニ::ィ1│
                                          'イ/ヽ::::`l┘





             /\   ___/⌒ヽr==ミ、_
           /r==ミx、__[{i:{     Vi:i:}] ̄ ̄
        / .[{i:i:i:i:i:i:i:〕[{∧     Vi}]        \
          /  [{i:i:i:i:i/ [{i∧  }  ∨
          [{i:i:i:/   Yi∧  }  }           ‘,
       |  [{i:i:,′    [{iハ  }  }   |   / }’   ‘,
       |  [{i:i:{     [{i:i:i∧  }  }      | / , }\}
       |  [{i:i:{    [{i:i:i:i:i∧ }  i|   | /}/_` .|  ′
       |  [{i:i:{    [{i:i:i:i:i:i:|}   |   |/ ;;;;;;;;;;;;;; |∨
       /   .[{i:i:{\ { /[{i:i:i:i:i:i:ノ   { { { ;;;;;;;;;;;;;;;;; {
       {   .[{i:圦 Y [廴i:/     アi{\> ;;;;;;;;;;;;;;; 、_
       \  \_ \\_./、    /{ {           }      ふふ…ふふふふふふふ……!
       「 ̄ ̄   }  \i{    ̄ ̄ ̄} {  ""       ,
       {_  _」    i{__     ___} {    ー  /
       /⌒ ̄ ̄ }    K ̄ア ̄二八 {-   ___/
        {\_ /! ___{  ̄ ̄ ̄ ̄} \>ニ[ ̄
       ア/ ̄ ̄/ニニニY⌒> ― {――/^/⌒\
       {_(   ./ニニニニニ{乂{r ⌒廴{⌒Vニ=/ニニニニ\
.            /ニニニニニニVハニニ{⌒}ニニニニ/ニニニニニニ}


.

このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)と学ぶ武装親衛隊外国人義勇兵





彡(゚)(゚)が嫌いな人はみんといてやで
今回はドイツ武装親衛隊外国人を紹介するで!



彡(゚)(゚)「武装親衛隊はドイツ第4の軍隊とも言われたナチの私兵部隊や」


彡(゚)(゚)「ドイツは戦況が悪化すると様々な人種から志願を募り採用したんや」


彡(゚)(゚)「多くは反共主義者、ドイツの勝利を確信して入隊した人々や」


彡(゚)(゚)「まぁ民族浄化や戦争犯罪に加担した奴らも多かったんやけどな」


彡(゚)(゚)「まぁ、前置きはこれくらいにして始めるんやで~」





このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)で学ぶ戦国武将の逸話









彡(゚)(゚)「よし、出陣やで!」

(´・ω・`)「兵糧敵に渡しておいたよ」

彡(゚)(゚)「ファッ!?なんでそんなことしたんや!はよ弁明せな」

(´・ω・`)「もう手遅れだよ。切腹させられるよ」

彡(○)(○)「・・・・・・しゃーない、謀反や!」

(´・ω・`)「じゃあぼくは降伏するね。謀反頑張ってね」

彡( )( )「」





彡(゚)(゚)・・・荒木村重

(´・ω・`)・・・中川清秀



>>1578年、織田家に使えていた荒木村重が突如として信長を裏切ったが、その原因は
家臣の中川清秀が兵糧を信長の敵である石山本願寺に横流ししていたからだという。

当の清秀は信長に攻められると直ちにに降伏し後の戦闘で村重を攻撃している。

なお清秀は5年後の賤ヶ岳の戦いで討ち死している。




このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)とロシアのことわざ






彡(゚)(゚)「おっロープやんけ!首に巻いたろ!」

彡(^)(^)「グエー苦しいンゴwwwwww」

(´・ω・`)「・・・」



В доме повешенного не говорят о веревке.
(首吊り自殺した人の家ではロープの話をするな。)

相手が触れてほしくないことをわざわざ話題にするな。

セルバンテスの小説『ドン・キホーテ・デ・ラ・マンチャ』内の一節より。




このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)が航空機事故に遭遇してしまうスレ





彡(゚)(゚)「お!原住民やんけ!」

彡(^)(^)「おーいおーい!」

(´・ω・`)「?なんか近寄って…」

彡(゚)(゚)「あ、後尾にぶつけてしもた」

( ω )




アメリカン航空28便・アメリカ陸軍航空軍衝突事故


>>1942年 10月23日、
陸軍機の機長がたまたま友人だったAA機の副操縦士の気を引こうとして接近したところ、
誤ってAA機の後尾部分に接触、同機は機体制御を失いカリフォルニア州チノキャニオン付近に墜落。

28便の乗員乗客35名全員が死亡。陸軍機は無事だった。



このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)と学ぶ賭博罪





彡(゚)(゚)「よっしゃ麻雀やるで」

(´・ω・`)「何か賭けないと盛り上がらないよ」

彡(゚)(゚)「せやな、じゃあ今日は点ピンで」

(´・ω・`)「わかったよ」



~数時間後~



(´;ω;`)「ウッ・・・」

彡(^)(^)「ワイの大勝ちやな!ほな、この金は貰ってくで~」





このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)「ワイ袁世凱、皇帝になりたい」





彡()()「けど血筋の関係で総理大臣クラスまでしかなれへん…」

孫文「中華民国のトップになってええで」

彡(゚)(゚)「マ?」

孫文「その代りに清朝滅ぼしてくれへん?」

彡(゚)(゚)「楽勝やんけ…」

彡(^)(^)「はい閣下どいてね~」

溥儀(ショタ)「どくンゴ」

彡(゚)(゚)「臨時大総統やったぜ。」




このエントリーをはてなブックマークに追加

やらない夫が南北戦争を戦いぬくようです 第47回 【東部戦域】 両雄激突(その3)






                    >― -. .-. .――<
                    -'r'´f'´ ̄. . . . . . . . . . . .`
                /. .f´r  f'´ ̄`ヽ、. \. . . \. .ヽ         OVERLAND CAMPAIGN
.               /. . . . . . f'´ ̄ ̄ }ノ `'  、. ヾ. . . . ':,
              /. . . . . . / -‐       `  v. . ..|. ヽ
.             /. . . . . . / -‐ - 、   -―  }ルノ. .:ノ
             i ,! {. . .{j{  ィ= ...._ ー- - ̄   |: く
             {j{ル ハ. .{` ´ ̄_ _- ュヽ  ィ_ -==s。!. ノ
.             |: 7⌒Y{ /´  ̄ ¨ フ -={ ´ 冖‐-くルソ
.             |: { { 从       '   {:.:.〉    .}'7
             从∧ {ル ヽ       -= v     ./ノ                          ____
                `Yー{   |    /`ー┐'’    /!                  <`◇ ⌒     '"   U    `丶、
               从j{ |    /ィ彡´ノソ穴ミト、  ,'               ◇、>     /  \         \
                }ル{. \     ー===7   ,/                         /     `¨″  `'ー'" ̄`
                /ミ:.、 ` 、         /                       {  三三       三三   }
               ./ー\\   \      /ヽ                        '.                 J /
              ,./⌒ヽ.v`ー   `ー====≦ノノ!                         \ u  ゙'ー'^'ー'゙     /
             / \.  | |   {f⌒Ⅵ| | |´   . |_                         `¨7    ̄       ‘,
_________ ,/{ {   \ ー  入  } | | |し⌒}7 /\                         /          ‘,
 | |     | |    ∧∨    `ー< _ .ノノ | |入_//  } }> a。______
 | |     | |     \__ー====\<!/∧\  /  /./    | |    | |
                      ∧7 .Y⌒Y .∨

               ────────────────────────────

                       やらない夫が南北戦争を戦いぬくようです

                        第47回 【東部戦域】 両雄激突(その3)

               ────────────────────────────




このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫達は戦後の裏舞台を戦い抜くようです 最終章 第2話 Paint It Black






_______________________
|   _,,; -、                               |
|   ヽ-''-`ヽ、   /)                  ┌┬┬┐  |
|    ,-、   \(                   ├┘└┤  |
|   ( (ヽc==( )`)i iヽ           └──┘  |
|   (::彡`(    ̄`ヽ ヽ)                ┌─┐  |
|    ヽ( ヽ     \|i             ├─┤  |
| 日召    ̄      .,,--、`ヽ、          ├─┤  |
|            `ー' ̄`\ ,、     /_)      |
| 禾口             ., -、,、 ( )     〉ノ       |
|  _           ./⌒'i  _)-、\    /          |
| ――          .>  ::))),'   ) iヽ|)/            |
| ‐┼‐        (___、ノ;' '-'"ヽ '\Vヽl)        .|
| ┼─        .,-、,-、ノ (  ,ノ===;;ヘヽ*))        |
| └─  ..,-'~`ヽ....  )"~) ヽ~   /``\\        .|
|   年    .ヽ,   )))/⌒`,ー'ヽ)⌒,,,^-, ,ー` ヽ,,__    |
|_______________________.|
|      |      |1.     |2.     |3.     |4.     |5.     |         ┌────────────────┐
|      |      |      |      |      |      |      |         │  昭和27年(1952年)、4月28日   ..│
|___|___|___|___|___|___|___|         └────────────────┘
|6.     |7.     |8.     |9.     |10    |11    |12    |
|      |      |      |      |      |      |      |
|___|___|___|___|___|___|___|
|13    |14    |15    |16    |17    |18    |19    |
|      |      |      |      |      |      |      |
|___|___|___|___|___|___|___|
|20    |21    |22    |23    |24    |25    |26    |
|      |      |      |      |      |      |      |
|___|___|___|___|___|___|___|
|27    |★    |29    |30    |      |      |      |
|      |      |      |      |      |      |      |
|___|___|___|___|___|___|___|

.



このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫達は戦後の裏舞台を戦い抜くようです 最終章 第1話 身捨つるほどの祖国はありや










                 ┌──────────────┐
                 │  昭和43年(1968年)1月9日    |
                 └──────────────┘




                        干    三   父
                           し   日   上
                        柿   と   .様
                          `    ろ    `
                        も    .ろ    .母
                         ち   美    .上
                        も   味    .様
                         美   し
                         味    う
                        し   ご
                         う   .ざ
                          ご   い
                          ざ   ま
                         い   し
                          ま   た
                         し    ゜
                           た
                              ゜




.

このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫が大海皇子になるそうです 第九話 「かしり」





 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  この時代、政治の表舞台に立ってる人間ですらろくな記録が残ってない。
  だもんげ、前半生の記録がない大海皇子の人格がどのように形成されていったのか?
  という疑問に、日本書紀はなにも答えてくれない。何も書いてない(憤怒)。
_________________________________________________


                     +     ゚  . +            . . .゚ .゚。゚ 。 ,゚.。゚. ゚.。 .。
                      . .   ゚  . o    ゚  。  .  , . .o 。 * .゚ + 。☆ ゚。。.  .
                                  。       。  *。, + 。. o ゚, 。*, o 。.
                     ゚  o   .  。   .  .   ,  . , o 。゚. ,゚ 。 + 。 。,゚.。
                    ゚ ,   , 。 .   +  ゚   。  。゚ . ゚。, ☆ * 。゚. o.゚  。 . 。
                   。 .  .。    o   .. 。 ゚  ゚ , 。. o 。* 。 . o. 。 . .
                           。   .   。  . .゚o 。 *. 。 .. ☆ . +. .  .
                    。 .  . .   .   .  。 ゚。, ☆ ゚. + 。 ゚ ,。 . 。  , .。
                       ゚  。   ゚  .  +。 ゚ * 。. , 。゚ +. 。*。 ゚.   . . .  .
                    。  .   . 。 。゚. 。* 。, ´。.  ☆。。. ゚。+ 。 .。  .  。   .
                     .   。  ゚ ゚。 。, .。o ☆ + ,゚。 *。. 。 。 .    。    .
                    ゚ .゚ ゚  。゚ + 。. +。 * 。゚。゚., ,+ 。゚. 。 . .   ,    ,   .
                   ゚。゚+゚`, o。。.゚*。゚ 。.゚ 。 ☆+。。゚. ° 。 .   ,      ゚    ゚
                    。, .゚。 + ☆。,゚. o。 。+ 。゚.,  . ゚   ,   。     。   .   .
                    ゚. o * 。゚。゚.。゚。+゚ 。 。 ゚。 ゚ 。  ゚
                   ゚` .゚ .゚. ゚. . ゚  .  ゚  .   ,  .     .  .   。      ゚ .
                    .  .     . ,     。       .           .  ,    .
                         。                 ゚   .           。
                    , .        .           ,       .     .


          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          お前が編纂命じた史書だろいい加減に(ry
         __________________________





このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫で学ぶ阪神タイガース球団史 第18話 伊予の古狸VS魔術師






         ____
       /      \
      / ─    ─ \       
    /   (●)  (●)  \     やる夫で学ぶ
    |      (__人__)     |      
     \    ` ⌒´    ,/      .
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |
   /    / r─--⊃、  |
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |



    / ̄ ̄\
  /   _ノ  \
  |    ( 一)(●)    
  |     (__人__)    
   |     `⌒´ノ....    
   |   ,.<))/´二⊃    阪神タイガース球団史
   ヽ / /  '‐、ニ⊃    
   ヽ、l    ´ヽ〉     
    ,-/    __人〉
   / ./.   /    \
   | /   /     i \
   |"  /       | >  )
   ヽ/      とヽ /
    |       そ ノ



        /.:.:.         \
.        /:,:.:.:  /   ヽ    \
       /.:.l:.:.:/:/   :/  ', :l   ヾ`ー
.      /!:.:.|:.: l/  〃 / j } :|    ハ
     /イ:.:.i|:.:.jL∠/_/ | /l.ム_/| l  l }  
      N:.ハ:.:.:lィfアト/ レ ィ=ト | /| ∧j  
       ヽム:.} c;_j    c;リ ル iレヽ   .第18話です
.          `ヘ:ゝ    .'    小/     
.            ヾ:{>、 _ ィ<}/|/        
        _, ィr'´ヽ{ ___`} ヽ、_      
      /| l:|   | ===|   |:l゙ヽ   
       /  | l:l   l     l   l::l l





このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)が中国でトラブルに遭うスレ





事例1



彡(゚)(゚)「広州から上海に行くで!」

彡(^)(^)「せや!高速鉄道で行ったろ!」

(´・ω・`)「停車するよ。」

彡(゚)(゚)「なんやて!?どれくらいかかるんや?」

(´・ω・`)「到着まで10時間は見ておいてほしい」

彡(゚)(゚)「ファッ!?」



~10時間後~



彡()()「やっと上海についたで…船にいくで」

船「おめえの席ねえからwwwwwwww」ブォーン

彡()()




このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)で学ぶ外国の選挙





2002年フランス大統領選挙



彡(^)(^)「今度の大統領選挙の決選投票は誰が残るやろなあ」

シラク「よろしくニキーwwwwww」

彡(゚)(゚)「前大統領やから妥当やな」

ル・ペン「よろしくニキーwwwwww」

彡(゚)(゚)「ファッ!?」

ル・ペン「移民出てけよ、あくしろよ」

ル・ペン「通貨フランに戻せよ、あくしろよ」

ル・ペン「EUから脱退すんだよ、あくしろよ」

彡()()



フランスの大統領選挙では、
1回目の投票で過半数を得た候補がいなければ上位2候補による決選投票を行う。

例年は右派と左派の最大勢力から1名づつが上位に入り2回目の投票に入ることが通例となっていたが、
国会に議席のない極右政党の代表が決選投票に進出し、フランス全土に衝撃が走った。

得票率にして0.68ポイント差で3位に終わった前政権首相のジョスパン候補は直ちに政界引退を発表した。

本選挙の投票率は71.6%と1958年の大統領選以降で最低であり、選挙に対する関心の低さが伺える。

選挙戦もパッとせず、「どうせまたシラクとジョスパンの一騎打ちなんでしょ?」と考えた有権者が多数生じ、
決選投票で意思を示せば十分と1回目投票をスルーしてしまった。

これが地盤の固い政党へ有利に働き、
左派の大量立候補による票割れもありル・ペン候補に利する形となった。

なお、ル・ペン候補は決選投票で520万票余りを獲得したものの、シラク候補に約2000万票の差を付けられ敗れた。




このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫が大海皇子になるそうです 第八話 「かいしん」






          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          歴史において、この人は何をしたかったのか、
          いまいち想像できない人物というのはいる物で。
          そしてそういう人物ほど重要であるから困る事になる。
         __________________________


                                     ___
                                 ≧ニ二三三三二ニ=-
                               /`寸ム-ー=ミ 寸ニ二二ニム
                                .Y /`¨¨´: :.  ヽ }二二二ニム
                               l |: : : : : : :   } 弋二二二ニム
                               {リ: : : : : : :   人 乂二二ニ圦
                               Yヽ_: : : :__/ ̄` 寸辷>ー寸ニム
                               YモェY  k-tチ   }ノ 卞 }ニニ}
                                V::/             7V/ニニノ
                                '/_         ーくニニ7
                                 ',: _        八二ニニ{
                                 :.:ー `    /  }二二:|
                                  ',:.:    /   从小八
                                  ー─  ><    ∧
                                  /Y≦     )⌒寸. ∧
                                  ||∧V ⌒辷´>≦苡≦ム
                                 苡|j::∧V-=≦二二>≦三≧=-
                               /二二二二二二二二二二二二ニニ=-
                               二二ニニ/ ̄`寸ミ二二二二二二二ニ
                               二二ニ/⌒Y  /ニニ))二二二二二二ニニ
                               .二ニ/´  )丿/ニイチ二二二二二二二二
                              二ニ/  )才 /二二二二二二二二二二二
                             ニニ./ /⌒才二二二二二二二二二二二二
                            二ニ/ 才二二二二二二二二二二二二二ニ
                           ムニ二|l二二二二二二二二二二二二二二二ニ
                           {二二|しイ二二二二二二 V二二二二二二二〈
                           |二|二二二二二二二二二V二二二二二二二',
                           |二|二二二二二二二ニニニニV二二二二二二二〉
                           |二|二二二二二二二二二二V二二二二二二ニ
                           |二|二二二二二二二二二二 V二二二二二二ニ
                           |二|二二二二二二二二二二ニV二二二二二二ニ

                      【 大化政権 内臣(うちつおみ) 中臣鎌足(なかとみのかまたり) 】

          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          中臣鎌足がそうであった。
         _____________





このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫が大海皇子になるそうです よりぬき古代史 万葉集巻一 第七歌







_________________________________________________
[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



                                    よりぬき古代史



                              万葉集巻一 第七歌



_________________________________________________
[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄




このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)「・・・いいほうのクソアニメ?」





(´・ω・`)「ニコニコ動画でアニメ見てたらそんなコメントがあったんだけど」

(´・ω・`)「これなんなの?褒めてるの?貶してるの?なんかむかつくんだけど」



彡(゚)(゚)「・・・」



|  |
| ∥          (゚)(゚)ミ -_コメント書いた奴に聞けや!
| ∥ グチャァァッ!!  つ  ミ  ─_____ ___
|  从ノ    (ミ_(⌒\ ヽ _ ___
( (≡ ̄ ̄ ̄ ̄三\ ⌒ノ ノ)
|(つWつ  ̄ ̄\  ⌒彡)   ノ =_
| \つ-つ     \,__,ノ ノ
|  | )       / / ≡=
|  |       / ノ      ____
|  |        /ノ _─ (´⌒(´
|  |        ミ/= (´⌒(´⌒;;
| ''''""'''"'''"""''"""'''''"'"''''""''"''''"""''"''"''"'''"'''''''"""''"




このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)で学ぶ民族紛争 ルワンダ編





事例・ルワンダ



ルワンダでは放牧民のツチ族が財産たる牛を保有し農耕民のフツ族が牛を借りて
農業を営むなど一種の共存関係にあった。

また牛と言う資産を持つツチ族が支配する王国が存在していたがツチ族とフツ族
はそこまで厳密に区別されておらず、民族間の結婚や財を成したフツ族がツチ族
の仲間入りする事もあった。

あの日までは…






このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゜)(゜)でお勧めする角川ホラー小説大賞受賞作





指ポロニキ、乳しゃぶれバッバ「お金」

彡(゜)(゜)「なんやこいつら怪しいな……」

彡(^)(^)「せや!事の真実を調べ回ったろ!」


┏━━━━━┓
┃   / \  ┃
┃ /     \┃
┃ (゚) (゚)ミ  ┃
┃ 丿     ミ ┃
┃ つ   (  ┃
┃   )  (   ┃
┗━━━━━┛


黒い家 著:貴志佑介
第四回大賞受賞作品



大手生命保険会社の保険金の査定業務を担当する主人公若槻が、
サイコパスに目をつけられ、戦慄の日々を送ることになる「人間が一番怖い」系ホラー小説。

「包丁を持った殺人鬼が一番怖い」という真実を描いているという点と
新人とはとても思えないほどの圧倒的ディティールが評価された作品。

後半までは、あえてサイコパス野郎どもの恐怖を描かずにじくじくと煽るように蓄積させ、
後半に怒涛の勢いで爆発させる。なますにしたるわー。

ホラーの名に恥じない本当に怖い小説。傑作中の傑作やと思う。




このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫が大海皇子になるそうです 第七話 「たいか」







          ━┳┳━━┳━━ ━┻ ━ ┳┳━ ┻    ━┻━

         後から見ればわかる事と、当時の人がわかることとは話が違う。
         人は誰も五里霧中を生きている。

                 ━┳┳━━┳━━━┻ ━ ┳┳━ ━┳━ ━┻┻━┻━






.


このエントリーをはてなブックマークに追加

ワイ教師 生徒「youtuberになりたいです」彡(゚)(゚)「」







生徒2「先生、youtuberになっても稼げませんよね?」

彡(゚)(゚)「別にそんなことはあらへんで」(実際は無理とか言えない)






このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)「MGO3を作るンゴwwwwwww」






彡(゚)(゚)「MGO2というオンラインゲームを作って、皆から神と言われたンゴ」

彡(^)(^)「よし!MGSVに今度はMGO3をつけるンゴ!」

彡(^)(^)「MGOやりたいというファンも多いし、ええ効果になるやろ!」

彡(゚)(゚)「よーし!MGSVに合わせて、MGOの世界を改良するンゴオオオオオオオオオオオオオ」






このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫が大海皇子になるそうです 第六話 「たかみくら」





          ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
          不意をついた葛城皇子の剣は、
          鞍作の頭と肩を斬った。
         __________________________


                   'i、...
                      ..lヽ
                    lヽ
                        ゙Lヽ
                        l ヽ
                       〟 .l. ..ヽ
                 ,:<::::゙ぐ、|. .ヽ    .l
                /::::::::::::::::ヽ   .ヽ  .: ::゛;.゛; r劣}
.               7:::::::::::、ー,::.ヽ      升 r劣弋  ̄
.               |:::::::::::::ヽ、 ./:゙i、   .;.`:'寸㌢.: ::゛;.゛;
                 i::::::ヽハ`   i:::::::.`-、 :゛∴;.゛;.: ::゛;.f心
               ',:::ヽ:::、 , |ヽ:::::::::::::::゙'-、 ゙'│ ...l,  、
                ヾ:::::::リ ̄',::::::::::::::::::::`'-    ヽ |.l
                         i:',:::::::::::::::::::i::i:'|,    .`'゙ ヽ
                         i∧::::::::::::::::|:::',::ヽ      ヽ
                     7:::i::::::::::::::::!::::::::::::l..i-、   .ヽ
                       i:::::!::::::::::::::::|:::::::::::::゙!! \   .ヽ
                     i:::::i:::::::::::::::::|::::::::::::::::|:::::', \   ヽ
                     7:::/::::::::::::::::/:::::::::::::::::|:::;;;;',.  \  ヽ
                    7:::7:::::::::::::::/::::::::::::::::::::|:::::::::i.   \ ヽ
                     /:::/::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::i::::::::::i.     `'-,ヽ,
                       フ:/::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::i:::::::::::!       `' |'、
                   /:/::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::|::::::::::|          ` li,
                    ∠/::::::::::::::/:::::::::::::::::::::::::::::::!:::::::::j            ヽ、
.                  /::/::::::::::::::/::::::::::::::::::::::::::::::::::i:::::::::',
                7::::',;;;::::::::::7::::::::::::::::::::::::::::::::::::i::::::::::|
               ..7:::/ `¨´i~::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i::::::::::i
                /i::i'      .',:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::i---i"
.             /::::::::i /', ,    .',::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|  ',
          /::::::::::::::iノ | .i~i i iヘ.i::::::::::::::::::::::::::::::/ r'- 、 ',
         /:::::::::::::::::::::::::| .i::| i |::i.i:::::::::::::::::::::::::::::iノ   ', -, i
        /::::::::::::::::::::::::::::::::',_i::', /:::~:::::::::::::::::::::::::::|    .ヘ ノ7

            【 蘇我鞍作(そがのくらつくり) 】





このエントリーをはてなブックマークに追加

戦国武士「ぐっ!矢じりに毒が…!」






矢じりに毒←これウンコ

忍者「その手裏剣には毒が塗ってある」←これもウンコ





このエントリーをはてなブックマークに追加

輸送戦艦スペース・デブリ LAST - REPORT あなたへ ありがとう 後編





【 前回の続き 】


;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:;;:;:;;:;:;:;;:;:;;:;::;::::;:;::;::;::;:;:;::::::::::::::::::::::::::::::::::.::.:.::......:..  .....:.:.
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:;:;;:;:;;:;;:;:;:;:;;:;::;:::;::;:;:;::;:;::;:::::::::::::::::::.::.::.:.:.::.:.:.:.....  .. ...:.:......::.:.:.:.:.:
:::.:::.:.:.::.:.::.::.:.::.:.:.:.::.:::.:.:.::.::.::.:.:.::.:.::.:.:.:.::.::.::.::.::.::.:.::.::.::.:.::.::.::.:.::.:.::.:.:.::.:.::.:.:
..:..:.:..:...:.:.:..:..:.:.:..:.:..:.:.:.:..:..:.::..:.:..:.:.:.:.:..:.:..:..:.:.:..:..:..:.:.:..:.:.:..:.:.:.:..:.:.:..:.:.:.:.:.:.:..:
  ..:.:.. .. . ...:.:.:..:... ..:.:.:... . .  ..  .:.:.:.:....   ....:.:.:.. ..:.::..:...  ....:..
...  ...     ...:.:.             .    ...   ....:.:.:.:.::..
                           -――-
                      . ´        ` 、.             f´ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ `ヽ
                    _./    .............      、- ._.          |  …遅いんだよ、バーカ!
                 .  /   ..::::::::::::::::::::::::::::..   ‘.   ̄ァ― 、_  _乂_____________ ノ
               ,,'    '   .::::::::::::::::::::::::::::::::::::.  斗-、 (  ...:::l、 `  、
           ノ厂´   ./j   .::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::. /   `ート:::::ノ 弋 ==ミ、
          . ´ノ   ........:::ノ. .γ⌒ヽ::::::::::::::::::::γ⌒Y    .:::::.... ::::::::........ヽ - 、
       /   ............:::::::::/.  :l (●) }::::ノ::::l:|:::l:::l (●廴:::::::::: --:::::::::::::::::::::::ノ   ト
      ./   .::::::::::::::::::::::、::::、:::::::::≧=---':::::::::::::::::ー==く:::: ̄:::} :::::::::::::::::::::::ノ:.   ;:
      ′ ..::::::::::::::::::::::::::::::::::::`:::::::::(::::::::::::::ィf千>、:::::::::::::)::::-‐ノ .::::::::::::::::::::〈:::::::::::/::.
      .′.:::::::::::::::::::::::::: :: :::::::::::::::::::::::ー<±±±±>:  -‐  ..:::::::::::::::::::::::::::::ーく::::::::;
     .′ :::::::::::::::::::::::   ::::::::::::::::::::::::::::::::\::::::::::::::::::::::l  ........::::::::::_:::::::::::::::::::::::::::::: ̄
    ノ   ::::::::::::::::::::    ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヾ:::::::/:::::::::、_::::::::´:::::::::: ̄ ̄≧=---==-‐'
   ./   .::::::::::::::::: /:.  :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::. ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::   .'
   /   .:::::::::::::::::/、  ‘.  :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: / /
  ./ .::: .::::::::::::::::::::  :.  }   :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::_    /
 / .::::::::::::::::::::::::::   l  /   .:::::::::::――--::´::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::.   ‘.




このエントリーをはてなブックマークに追加

輸送戦艦スペース・デブリ LAST - REPORT あなたへ ありがとう 前編






;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:;;:;:;;:;:;:;;:;:;;:;::;::::;:;::;::;::;:;:;::::::::::::::::::::::::::::::::::.::.:.::......:..  .....:.:.
;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;:;:;;:;:;;:;;:;:;:;:;;:;::;:::;::;:;:;::;:;::;:::::::::::::::::::.::.::.:.:.::.:.:.:.....  .. ...:.:......::.:.:.:.:.:
:::.:::.:.:.::.:.::.::.:.::.:.:.:.::.:::.:.:.::.::.::.:.:.::.:.::.:.:.:.::.::.::.::.::.::.:.::.::.::.:.::.::.::.:.::.:.::.:.:.::.:.::.:.:
..:..:.:..:...:.:.:..:..:.:.:..:.:..:.:.:.:..:..:.::..:.:..:.:.:.:.:..:.:..:..:.:.:..:..:..:.:.:..:.:.:..:.:.:.:..:.:.:..:.:.:.:.:.:.:..:   ...................................
  ..:.:.. .. . ...:.:.:..:... ..:.:.:... . .  ..  .:.:.:.:....   ....:.:.:.. ..:.::..:...  ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
...   ...     ...:.:.             .    ...   ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
                            :::::::::::::::                        :::::::::::::::
                 ______    :::::::::::::::                            :::::::::::::::
                /│     |   :::::::::::::::    最期に… あの人へ、伝えてください    :::::::::::::::
                 │ |.  †  │   :::::::::::::::                            :::::::::::::::
                 | |     |      :::::::::::::::                        :::::::::::::::
  ミミ皿皿皿皿皿皿皿皿皿|     |皿皿 l ̄ ̄ ̄l::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
ミミ彡ミミミ,,、田 田 田 田 |     /|           ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
ミミミミ彡彡ミ             |  /   |             |皿皿...................................
ミ彡ミミミ彡ミミミ 田 田 田 .|  │   |             |         |
ミミミミ巛彡ミミ,         |  │   |             | 田 田 田│
ミ彡彡ミミミミミミ       / ! ̄ ̄ ̄ ̄|             ,   |         │
ミミミミミミ彡ミミ         | |.    ---│   | ̄ ̄|  | ̄ ̄|. │         │
|  i;ll;:|           | |   ┌─|   |┐  |  |┐  |   !      ;;;;;;;;;;;:
| ノ!i;::i             ヽ |___.!__|   |┘  |  |┘  |   ! ==;;:;::;;;;;;;;;;:
|二二二二二二二二二|.          |__..|__|_|__|____|.:.:.:.: ... .. .
:.:.:... ...:.:.: .... .. ..:.:.:..: .:.:.:.:.:.:.:.... .. ..       :.:.:.. .:.:.:.:.... .:.:.:.:.:..... ... .. ..
. :. .:.:.:.: .: .... .:.:.:. .:.:.:.: .: ... .. :. .:.:... :.:.:... ...     .. .. ... ..:.:.:..: .:.:.:.. .. ..:.... ... . ..







このエントリーをはてなブックマークに追加

やらない夫が南北戦争を戦いぬくようです 第46回 【東部戦域】 両雄激突(その2)





                        ,. -‐────ミ
                 /              `> 、
                 /                    \
                /                     \
             /                        ヘ    OVERLAND CAMPAIGN
.              /     `\             ,>    ',
              /        __へ, _        , イ___       ,       BATTLE OF SPOTSYLVANIA
             ,'.     ,イ了夾li卞、ミ 、 i   ィ'亢勿`〉    i
            {         ゝ 乂乃ノ`  > } / 乂乃ノ /      .}
.            i.         ミ=="       ゙=‐"      '
             ヘ           /       \         /
            \      〈       i    〉     /
        /i:,.x.  \     ゝ、     _人  ノ    <   {三ヽ_
      r!´:i./.:/{::...  `> 、     ` ̄´ __ `´  イ´  ..=!:}ニニ}ー‐- 、
    ./:!!:i:i:i:i:i:i:i:i:i::::∧   \ `>x   `ー '_´x' イ .‐、ヾ:i:i|ニ:ニ|:r=ti={:i;:i:i:i:i:i:i:\
.   /i:i:i:i !:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ヘ   \  `>x _,.x'.ソ|迄,l:i}}!ニ:ニ|:l!三ニ};i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\ヘ_
‐:i:´:i:i:i:i:i:i:! !:i:i:i:i:j、:i:i:i:i:i:i:i:i:i'  /`r-'ヘ , 二ニ´ニ、:i:i:{辷}i}}ニ:ニ|:{二ニ':i;i:i:i:i:i:i:i:i:i:i::i:i:ヽ':`i:i:.、
:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i! lf.´◇ !:i:i:i:i:i:i:i:i:{./∨゙;゙;゙斗 'ヽ__.;.  ヽ二=ニ ノニニ}:i:i:i:i:i:i:i;:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i'i;i:i:i:i:i:iヽ
:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i! l:| ◇ !// ̄:i:i:i:{¨´ _,. 、.  \!.  }、:i:i\::〉ニニノ:i:i:i:i:i:i:i;i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i'i:i:i;i:i:i:i:i:i:i:`ー-、
:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:! l:|◇ノ/ノ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:}.`_}:i:i:i\ 、ヽ.,_ ヾ,、:i:i:i!{ニ。ニ!:i:i:i:i:i:i;i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i;i:i:i;i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:.、___
;i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i! li´//:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i/´  ̄ ̄`¨ヽゝ    ヽ:i!ニ。ニ!:i:i:i:i:i;i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:r:i:´:i:i:i:i:i:i:i`ー‐-.、
:i;i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:{//:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:/ ソ二ニ=‐'ヽ  r*%t,、‘ ニoニ/:i:i:;i;i'i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ir:i´:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ
:i:i:i;:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i{ / ,._,_,ィ    f\Xr.、ヘ,ニニ:i:i:i;i;i'i:i:i__:;:::r‐=ヽ-:::__::::;:::ィ:i:i´:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i\
:i:i:i:i;i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\:i:i:i:i:i:i:i/i:iソ ノ:i:i:i:i:i{     ャj,戈ソヾ,r_:i´: ̄i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽニヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヽ
:i:i:i:i:i:i;i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:\:i:i:/:i:i:i} }:i:i:i:i:i:i:i:ヽ     ミt、乍}} ;ヘヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:ヽニヽ:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:i:iヘ



               ────────────────────────────

                       やらない夫が南北戦争を戦いぬくようです

                        第46回 【東部戦域】 両雄激突(その2)

               ────────────────────────────



このエントリーをはてなブックマークに追加

かんざすっ!! ~ 日常系西部開拓史 ~ 第八話 非日常系西部開拓史






          2001.jpg





このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫で学ぶ阪神タイガース球団史 第17話 巨人を倒す男





         ____
       /      \
      / ─    ─ \       
    /   (●)  (●)  \     やる夫で学ぶ
    |      (__人__)     |      
     \    ` ⌒´    ,/      .
     /⌒ヽ   ー‐    ィヽ
    /      ,⊆ニ_ヽ、  |
   /    / r─--⊃、  |
   | ヽ,.イ   `二ニニうヽ. |



      (ヽ三/) ))
       ( i)))
   / ̄ ̄\ \
 /   _ノ  \ )
 |    ( >)(<)   
. |  ///(__人__)   ..阪神タイガース球団史
  |     ` ⌒´ノ    .
.  |         }    .
.  ヽ        }    
   ヽ     ノ
⊂ヽ γ    く
i !l ノ ノ    |
⊂cノ´|     |



        /.:.:.         \
.        /:,:.:.:  /   ヽ    \
       /.:.l:.:.:/:/   :/  ', :l   ヾ`ー
.      /!:.:.|:.: l/  〃 / j } :|    ハ
     /イ:.:.i|:.:.jL∠/_/ | /l.ム_/| l  l }  
      N:.ハ:.:.:lィfアト/ レ ィ=ト | /| ∧j  
       ヽム:.} c;_j    c;リ ル iレヽ   .第17話です
.          `ヘ:ゝ    .'    小/     
.            ヾ:{>、 _ ィ<}/|/        
        _, ィr'´ヽ{ ___`} ヽ、_      
      /| l:|   | ===|   |:l゙ヽ   
       /  | l:l   l     l   l::l l




このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫が大海皇子になるそうです よりぬき古代史 皇極天皇三年






_________________________________________________
[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



                                    よりぬき古代史



                                皇極天皇三年



_________________________________________________
[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】[】
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄



.

このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫が大海皇子になるそうです 第五話 「いっしのへん」 後編





                  _ _
              /     ヽ
.               /
               i           '.
                { __      __、 iヘ                {^ヽ
.              f` 辷>、えェァ  r }        r=ミ     v
               V   ´ ;:|   、   レ.           ト、  \    }  }
             } r,ニ≧≦-ミ {.          ./~”\  ヽ.r'″ /   さてややこしい話をしよう。
                〉 `⌒ ̄ ⌒′,ト、_       r=ト、   v   V./
.           _ -≠ハヽ      ノイハ三≧=.....弋  \  V  }′
.      -‐≦三三三}トV`ーェ-'"ノ´}に三三三三 〉、   v   .ノ
.     三三三三三三}∨`<=>´ } に三三三 /  `  ___/



                ___   _______   ______
               ,´ ,, ''"´ ̄ ̄ ̄ ` "ゝ 、_ イ、
               'r==─-    --─===ヽ、ン、
               ,'  イリiゝ、イ人レル/_ルリ  ', i
               i ル (ヒ_]     ヒ_ン )  ヽイ i |
.                 レリイ////  ,___,  ///// | .|、i .||    い つ も の。
                !Y!     ヽ _ン       「 !ノ i |
                  L.',.               L」 ノ| .|
                     | ||               | ||イ| /
.                   | ハ              ノ| || |/
                  レルヽ           ノルレ
                      `" ー--- ─ "´




このエントリーをはてなブックマークに追加

やる夫が大海皇子になるそうです 第五話 「いっしのへん」 前編






   【 641年 】

  |       i{              |              ll                        |
  |       i{              |              ll                        |
  |       i{                        ll               !
  i                                    ll               !
  i                                    ll               !       ||
  i               n.    「L.、               .l                  !       ||                 !
                   | !  . //二                  l                  !       ||                 !
                   ヽニフ└─┘.       |                                ||                 !
                   i         |                    |                ||         |
                  !          |                 l|                ||         |
                   i         |                 l|                       |
                   i         |           !       |                       |
       |                     |      n.    「L.、                              |
       |                     |      | !  . //二                   i
       |                             ヽニフ└─┘.           {     i
       |!     |                          i          i{
  |i      |!     |                 i!                  }}                   {
  |i  l  |!     |                 i!                  {{       n.    「L.、      .{
  |}  l  |!     |     i               i!                  }}       | !  . //二      .{
  |}  l  |!     |     i               i!                  {{       ヽニフ└─┘.     .{
       |              |!              i!                                         {
       |              |!              i!          l                            {
       |                                  l                            {
    |                }                         l                            {
    |                }                         l                            {
    |          n.    「L.、       ||                                            {
    |          | !  . //二          .||                        |
    |          ヽニフ└─┘.        . ||                        |!
    |                          ||                        |!
                                ||                        |!




このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)で学ぶ失敗、変態兵器





彡(゚)(゚)「殺し合いのための兵器でも何処か長閑さを感じる。」

彡(゚)(゚)「そんな兵器を紹介するで」




このエントリーをはてなブックマークに追加

彡(゚)(゚)「・・・・・・宇宙エレベーター?」






(´・ω・`)「うん、『宇宙エレベーター』のこと教えてよ。」



|  |
| ∥          (゚)(゚)ミ -_
| ∥ グチャァァッ!!  つ  ミ  ─_____ ___
|  从ノ    (ミ_(⌒\ ヽ _ ___
( (≡ ̄ ̄ ̄ ̄三\ ⌒ノ ノ)
|(つWつ  ̄ ̄\  ⌒彡)   ノ =_
| \つ-つ     \,__,ノ ノ
|  | )       / /  ミ∴ ブリュ
|  |       / ノ      ____
|  |        /ノ _─ (´⌒(´
|  |        ミ/= (´⌒(´⌒;;
| ''''""'''"'''"""''"""'''''"'"''''""''"''''"""''"''"''"'''"'''''''"""''"



(♯´・ω◎`)「・・・まだ蹴られるほどの事言ってないと思うけど。」


彡(゚)(゚)「そろそろ飽きてきたから初っ端から蹴っといただけや。」


(´・ω・`)「回を重ねる毎に理不尽になっていくね。」


彡(゚)(゚)「んで、今回は宇宙エレベーターやな。
     何故興味を持ったのかは知らんけど、とりあえず分かる範囲で解説してくで。」


(´・ω・`)「やっぱり無視するんだね。」




 ~ 彡(゚)(゚) と (´・ω・`) で学ぶ『宇宙エレベーター』 ~




このエントリーをはてなブックマークに追加

アクセスランキング アクセスランキング アクセスランキング
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。