ブログパーツ 泳ぐやる夫シアター 歴史系(世界史) やる夫ノーベル賞


















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やる夫がノーベル賞をとるようです 第一章

1 :名無しのやる夫さん :09/06/28 00:15:49 ID:N+hjjky9
近代生物学において最大の偉業とされる「DNAの二重らせん構造の解明」。
現在では「DNA」というテーマはゲーム、小説など多数のフィクションにも用いられ、
老若男女問わず広く知られた一般常識事項となっているかと思います。
                                ,、
                                 | `ヽ、
                         ,r‐--}`ヽレ‐-、.`ヽ、
.    \                 /    ,|   }`ヽ、.`ヽ、`ヽ、
.     \                 /   / //|  | /|  `ヽ、`ヽ `ヽ、
         \          //  / // .l  l/| |、   ヽ ヽ  `i
          \         / /  / //| /|   | l| ヽ     ヽ ヽ   |
           \     l  |   / /,.. -、 l   | ,..-、 ヽ     ヽ ',  |
            \-、    ! / l //r`::r ヽ、.l lr:::ヽヽヽ   i ヽ .l |   
                r'{ヽ ',__  ヽ{ ト| l l.:::ノ i__,/ ゝ l:::::::r' 〉 ト、 ', ∨ |   
                {ニi//`ヽ、 l 、i. ___,ノ '、  `ー ,' / |) ) } | ヽ′
             y /     ` <  |` 、_ ー `ー‐'_,/  |'´ | ,/ | ||
                >'       ,/ /ヽ,.-、_>-‐ <)   l  レ'  | ||   
                \   ,/  /   ,//::/ /::/   /     | }{   
                \ /  ,.-‐'   ,∠ f=======┐   |( ヽ
                  { { i、___ / /|     ||    |   i   l ゙゙゙゙
             __... -‐ヽヽ|′/l/⌒,ネ    ||    |  |  l
      ,.-‐ ´        / ///:::://ー┬-r、i´|`レ)_|,  |   ',
     /,..-‐ァ'´    _,. '´/ // ,/::::/77:::::::| lヽ、_ノl )ヽ  |   ヽ
.     〃´ //  / /  /   ,|::::/:/::l:::::::ノ|  \__,/ノ /  |   ヽ
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やる夫がノーベル賞をとるようです 第二章

143 :名無しのやる夫さん :09/07/01 21:40:31 ID:5bsM1eUv

〓〓〓〓〓〓〓 第二章 キャベンディッシュの憂鬱 ~フランシス・クリック~ 〓〓〓〓〓〓〓〓

~これまでのあらすじ~
やる夫は大学院卒業後、デンマークの研究所でDNA研究をやることに決めたみたいです。
                                ,、
                                 | `ヽ、
                         ,r‐--}`ヽレ‐-、.`ヽ、
.    \                 /    ,|   }`ヽ、.`ヽ、`ヽ、
.     \                 /   / //|  | /|  `ヽ、`ヽ `ヽ、  
         \          //  / // .l  l/| |、   ヽ ヽ  `i
          \         / /  / //| /|   | l| ヽ     ヽ ヽ   | 
           \     l  |   / /,.. -、 l   | ,..-、 ヽ     ヽ ',  | 
            \-、    ! / l //r`::r ヽ、.l lr:::ヽヽヽ   i ヽ .l | 
                r'{ヽ ',__  ヽ{ ト| l l.:::ノ i__,/ ゝ l:::::::r' 〉 ト、 ', ∨ |   
                {ニi//`ヽ、 l 、i. ___,ノ '、  `ー ,' / |) ) } | ヽ′
             y /     ` <  |` 、_ ー `ー‐'_,/  |'´ | ,/ | ||
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                \   ,/  /   ,//::/ /::/   /     | }{   
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      ,.-‐ ´        / ///:::://ー┬-r、i´|`レ)_|,  |   ',
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やる夫がノーベル賞をとるようです 第三章

236 :名無しのやる夫さん :09/07/04 22:20:50 ID:zfOTduzT

〓〓〓〓〓〓 第三章 キングスカレッジの女傑 ~ロザリンド・フランクリン~ 〓〓〓〓〓〓

~これまでのあらすじ~
やる夫はロンドン大学のロザリンド・フランクリンのセミナーに参加することになりました。
                                ,、
                                 | `ヽ、
                         ,r‐--}`ヽレ‐-、.`ヽ、
.    \                 /    ,|   }`ヽ、.`ヽ、`ヽ、
.     \                 /   / //|  | /|  `ヽ、`ヽ `ヽ、  
         \          //  / // .l  l/| |、   ヽ ヽ  `i
          \         / /  / //| /|   | l| ヽ     ヽ ヽ   | 
           \     l  |   / /,.. -、 l   | ,..-、 ヽ     ヽ ',  | 
            \-、    ! / l //r`::r ヽ、.l lr:::ヽヽヽ   i ヽ .l | 
                r'{ヽ ',__  ヽ{ ト| l l.:::ノ i__,/ ゝ l:::::::r' 〉 ト、 ', ∨ |   
                {ニi//`ヽ、 l 、i. ___,ノ '、  `ー ,' / |) ) } | ヽ′
             y /     ` <  |` 、_ ー `ー‐'_,/  |'´ | ,/ | ||
                >'       ,/ /ヽ,.-、_>-‐ <)   l  レ'  | ||   
                \   ,/  /   ,//::/ /::/   /     | }{   
                \ /  ,.-‐'   ,∠ f=======┐   |( ヽ
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             __... -‐ヽヽ|′/l/⌒,ネ    ||    |  |  l
      ,.-‐ ´        / ///:::://ー┬-r、i´|`レ)_|,  |   ',
     /,..-‐ァ'´    _,. '´/ // ,/::::/77:::::::| lヽ、_ノl )ヽ  |   ヽ
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やる夫がノーベル賞をとるようです  第四章

358 名前:名無しのやる夫さん :09/07/08 21:03:47 ID:P+hKaF/v

〓〓〓〓〓〓 第四章 キャリフォルニアの天才 ~ライナス・ポーリング~ 〓〓〓〓〓〓

~これまでのあらすじ~
やる夫はDNAの研究を禁止されてしまいました。
                                ,、
                                 | `ヽ、
                         ,r‐--}`ヽレ‐-、.`ヽ、
.    \                 /    ,|   }`ヽ、.`ヽ、`ヽ、
.     \                 /   / //|  | /|  `ヽ、`ヽ `ヽ、  
         \          //  / // .l  l/| |、   ヽ ヽ  `i
          \         / /  / //| /|   | l| ヽ     ヽ ヽ   | 
           \     l  |   / /,.. -、 l   | ,..-、 ヽ     ヽ ',  | 
            \-、    ! / l //r`::r ヽ、.l lr:::ヽヽヽ   i ヽ .l | 
                r'{ヽ ',__  ヽ{ ト| l l.:::ノ i__,/ ゝ l:::::::r' 〉 ト、 ', ∨ |   
                {ニi//`ヽ、 l 、i. ___,ノ '、  `ー ,' / |) ) } | ヽ′
             y /     ` <  |` 、_ ー `ー‐'_,/  |'´ | ,/ | ||
                >'       ,/ /ヽ,.-、_>-‐ <)   l  レ'  | ||   
                \   ,/  /   ,//::/ /::/   /     | }{   
                \ /  ,.-‐'   ,∠ f=======┐   |( ヽ
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             __... -‐ヽヽ|′/l/⌒,ネ    ||    |  |  l
      ,.-‐ ´        / ///:::://ー┬-r、i´|`レ)_|,  |   ',
     /,..-‐ァ'´    _,. '´/ // ,/::::/77:::::::| lヽ、_ノl )ヽ  |   ヽ
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やる夫がノーベル賞をとるようです   第五章

89 :名無しのやる夫さん :09/07/11 21:34:54 ID:bw9v0+J6

〓〓〓〓〓〓 第五章 復活の日 ~ワトソン&クリック~ 〓〓〓〓〓〓

~これまでのあらすじ~
やる夫はライナス・ポーリングがついにDNAの構造を解明したというニュースを聞きました。
                                ,、
                                 | `ヽ、
                         ,r‐--}`ヽレ‐-、.`ヽ、
.    \                 /    ,|   }`ヽ、.`ヽ、`ヽ、
.     \                 /   / //|  | /|  `ヽ、`ヽ `ヽ、  
         \          //  / // .l  l/| |、   ヽ ヽ  `i
          \         / /  / //| /|   | l| ヽ     ヽ ヽ   | 
           \     l  |   / /,.. -、 l   | ,..-、 ヽ     ヽ ',  | 
            \-、    ! / l //r`::r ヽ、.l lr:::ヽヽヽ   i ヽ .l | 
                r'{ヽ ',__  ヽ{ ト| l l.:::ノ i__,/ ゝ l:::::::r' 〉 ト、 ', ∨ |   
                {ニi//`ヽ、 l 、i. ___,ノ '、  `ー ,' / |) ) } | ヽ′
             y /     ` <  |` 、_ ー `ー‐'_,/  |'´ | ,/ | ||
                >'       ,/ /ヽ,.-、_>-‐ <)   l  レ'  | ||   
                \   ,/  /   ,//::/ /::/   /     | }{   
                \ /  ,.-‐'   ,∠ f=======┐   |( ヽ
                  { { i、___ / /|     ||    |   i   l ゙゙゙゙
             __... -‐ヽヽ|′/l/⌒,ネ    ||    |  |  l
      ,.-‐ ´        / ///:::://ー┬-r、i´|`レ)_|,  |   ',
     /,..-‐ァ'´    _,. '´/ // ,/::::/77:::::::| lヽ、_ノl )ヽ  |   ヽ
.     〃´ //  / /  /   ,|::::/:/::l:::::::ノ|  \__,/ノ /  |   ヽ


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やる夫がノーベル賞をとるようです 第六章 前編

208 :名無しのやる夫さん :09/07/15 20:53:36 ID:vnsBdGCE

〓〓〓〓〓〓 第六章 二重らせん 前編 〓〓〓〓〓〓

~これまでのあらすじ~
やる夫はDNA構造解明に向けて最後の戦いの舞台へと上がりました。
                                ,、
                                 | `ヽ、
                         ,r‐--}`ヽレ‐-、.`ヽ、
.    \                 /    ,|   }`ヽ、.`ヽ、`ヽ、
.     \                 /   / //|  | /|  `ヽ、`ヽ `ヽ、  
         \          //  / // .l  l/| |、   ヽ ヽ  `i
          \         / /  / //| /|   | l| ヽ     ヽ ヽ   | 
           \     l  |   / /,.. -、 l   | ,..-、 ヽ     ヽ ',  | 
            \-、    ! / l //r`::r ヽ、.l lr:::ヽヽヽ   i ヽ .l | 
                r'{ヽ ',__  ヽ{ ト| l l.:::ノ i__,/ ゝ l:::::::r' 〉 ト、 ', ∨ |   
                {ニi//`ヽ、 l 、i. ___,ノ '、  `ー ,' / |) ) } | ヽ′
             y /     ` <  |` 、_ ー `ー‐'_,/  |'´ | ,/ | ||
                >'       ,/ /ヽ,.-、_>-‐ <)   l  レ'  | ||   
                \   ,/  /   ,//::/ /::/   /     | }{   
                \ /  ,.-‐'   ,∠ f=======┐   |( ヽ
                  { { i、___ / /|     ||    |   i   l ゙゙゙゙
             __... -‐ヽヽ|′/l/⌒,ネ    ||    |  |  l
      ,.-‐ ´        / ///:::://ー┬-r、i´|`レ)_|,  |   ',
     /,..-‐ァ'´    _,. '´/ // ,/::::/77:::::::| lヽ、_ノl )ヽ  |   ヽ
.     〃´ //  / /  /   ,|::::/:/::l:::::::ノ|  \__,/ノ /  |   ヽ




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やる夫がノーベル賞をとるようです 第七章 後編

324 名前:名無しのやる夫さん :09/07/18 22:09:47 ID:ZEapueJk




〓〓〓〓〓〓 第七章 二重らせん 後編 〓〓〓〓〓〓

~これまでのあらすじ~
ついにやる夫達はDNAの二重らせん構造に辿り着くことができたのでした。
                                ,、
                                 | `ヽ、
                         ,r‐--}`ヽレ‐-、.`ヽ、
.    \                 /    ,|   }`ヽ、.`ヽ、`ヽ、
.     \                 /   / //|  | /|  `ヽ、`ヽ `ヽ、  
         \          //  / // .l  l/| |、   ヽ ヽ  `i
          \         / /  / //| /|   | l| ヽ     ヽ ヽ   | 
           \     l  |   / /,.. -、 l   | ,..-、 ヽ     ヽ ',  | 
            \-、    ! / l //r`::r ヽ、.l lr:::ヽヽヽ   i ヽ .l | 
                r'{ヽ ',__  ヽ{ ト| l l.:::ノ i__,/ ゝ l:::::::r' 〉 ト、 ', ∨ |   
                {ニi//`ヽ、 l 、i. ___,ノ '、  `ー ,' / |) ) } | ヽ′
             y /     ` <  |` 、_ ー `ー‐'_,/  |'´ | ,/ | ||
                >'       ,/ /ヽ,.-、_>-‐ <)   l  レ'  | ||   
                \   ,/  /   ,//::/ /::/   /     | }{   
                \ /  ,.-‐'   ,∠ f=======┐   |( ヽ
                  { { i、___ / /|     ||    |   i   l ゙゙゙゙
             __... -‐ヽヽ|′/l/⌒,ネ    ||    |  |  l
      ,.-‐ ´        / ///:::://ー┬-r、i´|`レ)_|,  |   ',
     /,..-‐ァ'´    _,. '´/ // ,/::::/77:::::::| lヽ、_ノl )ヽ  |   ヽ
.     〃´ //  / /  /   ,|::::/:/::l:::::::ノ|  \__,/ノ /  |   ヽ






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やる夫がノーベル賞をとるようです 最終章

17 :名無しのやる夫さん :09/07/19 22:01:25 ID:3eceDtlf




〓〓〓〓〓〓 最終章 そして伝説へ 〓〓〓〓〓〓




__―_____ ̄ ̄ ̄ ̄‐― ̄ ̄―‐―― ___ ̄ ̄―――  ___―― ̄ ̄___ ̄―==
―― ̄ ̄___ ̄―===━___ ̄―  ――――    ==  ̄―― ̄ ̄___ ̄―===━
__―_____ ̄ ̄ ̄ ̄‐―   ――――    ==  ̄ ̄ ̄  ――_―― ̄___ ̄―
 
           ┌────────────────────────┐
           │  二重らせんの解明後、そしてノーベル賞受賞後・・・  .│
           └────────────────────────┘

__―_____ ̄ ̄ ̄ ̄‐―   ――――    ==  ̄ ̄ ̄  ――_―― ̄___ ̄―
 ̄___ ̄―===━___ ̄― ==  ̄ ̄ ̄  ――_――__―_____ ̄ ̄ ̄ ̄‐―
 ___―===―___   ――――    ==  ̄ ̄ ̄  ――_―― ̄ ̄―‐―― ___
 ̄ ̄―‐―― ___ ̄ ̄―――  ___ =―   ̄ ̄___ ̄―===━___ ̄―
 ――――    ==  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ―― __――_━ ̄ ̄  ――_―― ̄___ ̄―=





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